ルームシェアのいいところ with コロナ時代

ルームシェアのいいところ with コロナ時代

どうも、ぶんかいです。

実はぼく…教会の友達とルームシェアしてます。

社会人とはいっても何かとランコスのかかる都内暮らし。

でも2人で住めば、一人では手の出せないような…なかなかなお部屋に住むことができます。

信仰をともにしている友達だと価値観も大きくはずれないのでしょうね。一緒に生活していてもほぼストレスはありません、ほぼ。笑

と、前置きはここら辺にして、今回は「ルームシェアのいいところwithコロナ時代」について書こうと思います。

唐突ですが、これがなんだかお分かりでしょうか?

正解はルービックケージというボードゲーム。(わかった方は結構ボドゲマニアなんじゃないかと思います、今度一緒に遊びたいです!笑)

このゲームはキューブを入れたり、回したり、ひっくり返したりして先に3つ同じ色を並べられた人が勝ちという割とシンプルなゲームです。

このまま、このゲームのレビューに2000文字書くことも可能ですが、今回はルームシェアの話なのでその気持ちはぐっとこらえて。。。

なぜこのゲームを紹介したかと言うとボードゲームって楽しいんですけど相手がいないと盛り上がらないじゃないですか。というかそもそも遊べないですし。

しかも社会人になると遊べる時間って休日か、仕事後がほとんど。

でも休日も仕事後もわざわざ集合してボードゲームってしないと思うんです。コロナ禍ならなお。

そうです、察しの良い方ならすでにわかったかと思いますが、

「ルームシェアのいいところwithコロナ時代」の核心はボードゲームが毎日できるよってことです。

「そんなことかよ。。。」と思ったそこのあなた!

そんなことに幸せを感じられる人生ってのも素敵じゃないですか!笑

コロナ禍で人と会う頻度が減ってしまっている今、みんなルームシェアしろとは言えませんが、小さな幸せに目を向けて感謝することの大切さを感じるぶんかいなのでした。

P.S.

このルービックケージは、悪手を取った人が負けるゲームです。

何度もやったり、頭のキレる人とやると引き分けで終わります。

そんな中発見したライフハックが、仕事でごりごりに疲れた者同士でのプレイ。

疲れで集中力が散漫になっている状態でのプレイは自分でも信じられないような凡ミスによって笑いが巻き起こり楽しくなれます。笑