魔法使いになりたいな

魔法使いになりたいな

書くことが思いつかなくて、ふざけたタイトルで始まりました、どうもぶんかいです。笑

とりあえず書き始めちゃえばタイピングがすすむ、すすむ!….

・・・

はい、すすみませんでした、1時間以上この段落で試行錯誤しております笑(←困りすぎて状況を書き込んじゃっています)

今回は、最近だれしもよく耳にするようになったであろう、プログラミングについて書こうかと。

多分まだプログラミング触れたことがない人の方が多い世の中だと思いますが、実は今日本では少しずつ、この状況に変化が起こっています。

というのも、昨年からプログラミングが小学校で義務教育化され、今小学校に通う子どもたちは全員プログラミングを経験していくようになります。時代ですねぇ。

そんなプログラミングですが、実際に仕事でも趣味でも使っていて、ぼくは思うのです。

これ現代の魔法じゃね? と。 (ようやくタイトルに繋がりました! ほっ。)

魔法といえば、

  • 魔法の杖をふったらモノがひとりでに動き出したり
  • ほしいものを目の前に出現させたり
  • 時間を止めたり
  • 時には瞬間移動 …etc

みたいなことができるイメージでしょうか。

でもちょっと見方を変えると、今の時代に当たり前とされていることの多くが10年、20年前からしたらかなり魔法ぽくないでしょうか?

世界中の情報がリアルタイムで見れるようになっていたり、地球の裏側にいる人とも顔を合わせてほぼリアルタイムに話せたり、必要な情報は必要な時に手に入り、映画も音楽もネットにつなげるだけで見放題。

こんなことができちゃうのに、今の時代はリュックやポケットに入れてそれが持ち歩けちゃうんです。

パソコンもスマホもプログラミングされていますし、もっと言うとデジタル世界は全てプログラミングで作られています。

そんなものを作り出しているプログラミングを極めたらデジタル世界を自由に生きることができます。

それは現代の魔法使いじゃないか!というのが今回の記事のお話です。

プログラミングを極めたなんて恐れ多くて言えない、端くれのわたしですが、それでもプログラミングを少しできるだけで、デジタル世界を相当自由に生きることができます。

デジタル世界に没頭しすぎるくらいです。

没頭していると、抜け出したときには部屋が散らかっているものです。

結局のところ・・・

リアルに部屋をきれいにする魔法は使えたらなぁと思うのです。(なんの話だろ。。。笑

最後まで読んでいただきありがとうございました。

このまま終わるのも気がひけるので・・・

ちょぴっとプログラミングを体験できるゲームのリンクを乗せておきます、ご興味ある方はぜひチャレンジしてみてください!

Blockly Games : Maze

Maze is an introduction to loops and con…
blockly.games