ぼくと読書と、ときどき聖書

ぼくと読書と、ときどき聖書

どうも運営のぶんかいです。

実はわたくし、タイトルにもある”読書”と言う行為がずっと苦手でした。

苦手というかほぼ出来ないに等しいくらい。。。

読める本と言えば雑誌とか技術書とか技術のチュートリアル本とかとか、めちゃ偏っておりました。

そんなぶんかいが2021年、突如読書ができるようになりました。

原因は不明、現在調査中です。笑

話を盛っているわけではなく、本当に読めなかった状態から急に読みたいスイッチが入ったみたいです。

原因不明と言いましたが、たぶん、友達に紹介された”スマホ脳”という本を読んだのがよかったぽいです。(その本の中に出てくる表現を使うと、スマホにハッキングされていた脳を取り返しました!笑)

その本も含めて今年すでに、4冊のそれなりに内容のある本を読了しました。

自分自身でもこれは奇跡と言わざるおえない変化です。

これまでどれだけ積読をしてきたことか….時には枕の下に本を入れて寝たことすらありました…

読みたかった本はたくさんあり、読書ができるようになることが夢の一つでもあったので、今本当に嬉し楽しいです。

しかしそんなぼくにも今、悩みがあります。

それは、

一番読みたいであろう、聖書がときどきしか読めないことです🤦‍♂️

やっぱり聖書は次元が高すぎてレベチなんだなと痛感し、解決のために試行錯誤中です・・・笑